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  • 2016.08.26 Friday
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週刊朝日の[安倍叩き]表紙デザインは是か非か。


いやぁ、選挙も終わりましたなぁ。
東京12区在住の管理人は、公明・共産・未来・幸福の4つしか選択肢が無いという、
どんだけドMな選挙区だ、と毎度毎度選挙のたびにマジで引っ越しを考えるんですが(苦笑
さて、そんな衆議院選挙の熱気さめやらぬ本日、12月19日発売の「週刊朝日」が、
なにやらトンデモな表紙らしく、昨日あたりからネット上を騒がせているとのこと。

いつぞやの蘇民際のポスター騒動の時も記事を書きましたが、
本職がエディトリアルデザイナー、すなわち雑誌や本の表紙や中の企画ページを請け負う
紙媒体専門のフリーランスデザイナーとして喰っている身なんで、いっちょ言及しとこうかと。
ちょうど今、週刊朝日ほど大きくはないですが、某雑誌の表紙デザインやってまして、
表紙をデザインする側の立場から、今回の騒ぎを眺めてみようかなぁと。
とやかく持論を展開する前に、結論から先に書いておくと

この表紙デザイン、【これしかない】んですな。

勝ちとか負けとかじゃなくて、もう朝日新聞出版としては是が非でもココに行くしかないっう、
思想とか社是とかじゃない、そんな台所事情も透けて見えてくる訳でありまして。
まぁまずは、その問題の週刊朝日の表紙、もう一度見てみましょうかね。


2012年12月19日発売の「週刊朝日」、表紙画像がこちら↓ですドン。


先の衆議院選挙では、まぁ自民党が第一党になるだろうなぁとは予想は出来ましたが、
絶対安定多数となる294議席も獲得するとは、さすがに読めませんでした。
それだけ、3年3ヶ月の民主党政権にNOを突きつけた人が多かったという話であり、
民主党に不安をもったり、不満があったり、という人が多すぎて凄まじい突風が吹いた感じ。
しかし、朝日はどうあっても自民党が心底嫌いらしい(笑

この人を小バカにした感が出まくりありまくりの表紙、良いデザインですわなぁ。
良い、というのは可否うんぬんではなく自分達の主義主張を、誰が見ても間違わない、
一目瞭然に表現(デザイン)出来ている、という意味での良いデザイン、と。
デザイナーとして生計を立ててるくせに、そのデザインについてあまり語らないブログですが
常々主張しているのは、デザインの本質とは【一発でナニか理解できる】ことにあると。
誰が見てもソレが何なのか?を即座に伝えられるデザインこそ至高であり、究極形。
その最終形を目指して、日々デザイナー諸氏は研鑽を重ね、リテイク喰らって血涙を流す…
まぁそんな風に生きている訳なんですな、あらゆる分野のデザイナーという人種は。

この週刊朝日の表紙デザインの倫理観を問わず、純粋にデザインの良し悪しで見た場合。
これはこれで凄い良いデザインな訳ですよ。
誰が見てもアンチ安倍、アンチ自民党以外の読者に買わせるつもりがさらさら無いという、
ある一定層の読者層のみを狙い撃ちにした、徹頭徹尾、ブレてないデザイン。

3年3ヶ月前、前回の衆議院選挙直後に発売された「週刊朝日」の表紙、見てみましょうか。
はい、こちら↓ドン。


ココまである意味、筋を通した主義主張の表紙デザインがあっただろうか、いや無い(反語
ついでに、もういっちょ週刊朝日の素晴らしいデザインの数々をお披露目。
あらよっと、ドン。


ね?ホント、清々しいぐらいの反自民でしょ?
左巻きの人間って、ホント体制破壊とか革命とかっていう言葉が大好きだよねぇ〜。
そのくせ自分達の所業は、大好きな言葉のハズの「総括」をしないけど(嘲笑
む。個人の主義主張は置いておきますか。
いや、ついでに書いておこうか。
個人的にはですよ?左巻きの連中は全員、日本海の藻屑になって欲しいと願ってます^^

さて。
デザイン的な技法の面で、週刊朝日のデザインを褒めるならば。使っている色に注目しよう。
黒・白・赤。
この3色しか使ってない訳ですな、少なくてももう5年間以上は。
これねぇ、ヤルのは難しいんだけど、デザインとしては間違いない【正解】なんだよねぇ。
色というのは、使いすぎると印象が段々ボケていくのね。
例えばそうだなぁ、コンビニに置いてある「パチンコ雑誌」や「アダルト雑誌」なんかを、
今度、買い物に行った時にでもチラリと横目で見てもらいたい。
蛍光ピンクとか蛍光イエローとか金とか銀とか、もうこれでもか!?ってぐらい色を使ってるハズ。
あれはワザと、内容の賑やかさを表紙で演出して、もう盛り沢山!買っときゃ損無し!
ってな印象を与えようとしている技法なんだけど、目が散るっていう逆効果も付きまとう技で。
目立たせるつもりが、お互いを殺しあってしまって、かえって目立たなくなる。
そんな諸刃の剣なのね、ああいうデザインは。
翻ってこの週刊朝日の場合だとシンプルな色使いで、一番読ませたい文字に金赤を使用。
これはこれで古臭い教科書的技法かもしれないんだが、基本中の基本。
簡単に見えそうだけど、案外誰にでも出来る、って訳じゃないんだなぁコレがまた。

んで、人物の顔の上に文字を配置する。
コレも実は、最大級のインパクトを与える事の出来る、超上級者向けのデザイン技。
デザイナーなら百人が百人思うんだけど、顔の上に文字を置くってのはチョー「怖い」んです。
僕もそうですが、デザイナーってのはコンマ何ミリの世界で文字の配置を決めてる訳。
1ミリなんてデカすぎる。0.05ミリでもまだ不安。
ドコに文字を置くか、ドコに置いたら邪魔にならないか、ドコまでならOKか。
そんな感じで、たった1行のキャッチコピーを置くのにまる1日掛けたりしてる世界でして。
週刊朝日の場合は一見、無造作に(悪意丸出しで)顔の上に置いてるように見えますが、
これ、1ミリ左右どちらかにズレていれば、また全然印象が変わる訳なんです。
そのバランス具合は、本職から見ても「ヤルなぁ〜」と思うのが、正直な感想だったり。
っうか、本来は僕も顔の上に文字を置く、なんて大冒険をしてみたいんですが、
そんなコトしてみなさいな、120%クライアントから殺される(苦笑
本来ならば間違いなく御法度な技なんですよ、この顔の上に文字を置くって手法はね。
それを、エイヤ!と心置きなくデザイン出来る。
いいんですか、やっちゃって!!?
ぶっちゃけ、この表紙デザイナーが羨ましくて堪らないってのがデザイナーの本音。
いいなぁ、俺もこんなデザイン、一度でいいからやってみて〜YO!!(爆

さてさて。
ここまでは主にデザイン的な部分で、週刊朝日のデザインについて書いてきましたが、
なんで問題になっているのかっていう本質の部分は、もちろんデザインではなく。
ここからは、出版業界に頭の先まで浸かっている人間としての、是非を書いてみましょうか。
なぜ、週刊朝日はコレをやるしかなかったのか?
その答えは、発行部数にあります。

雑誌というものは、何冊印刷して、何冊本屋さんに置いてもらって、何冊売れるか?
それで生計を立てる、簡単に言ってしまえばこうな訳ですが、
発行部数とは、印刷して本屋さんに置いてもらう(もちろん通販等もありますが)総合の数。
この数が多ければ多いほど、世の中で売れている、と判断出来る数なのであります。
で、その発行部数とはどうやって調べる事が出来るのか?
JMPA、社団法人・日本雑誌教会というのが印刷出版業界にはありましてな。
すっごく簡単にいえば、出版社が集まって作ったグループ。
会議とか色々あって、お役所との繋ぎとか自主規制とか色んなコトを決めたりするような場。
そこのホームページで、実は部数って【誰でもすぐに】調べることが出来るのですよ。
なぜか?っていうと、出版物、とくに雑誌の場合は、売り上げよりも広告収入が大事なモノで、
その広告の取り方ってのが、何部刷れてるからもっと金よこせやコラァ!とやるわけ。
で当然のコトながら、広告費を多くもらうために、ウソの部数申告ってのもまかりとおって。
広告出す企業としては、ふざけんなコラァ!となるよね?
で、そういう水増しをしてると広告主の信頼性もなくなって広告が入らなくなると困るから、
第三者機関を作って、そこが独自に調べて公表しましょう、ってのが元々の発端。
なもんで、HPでも【印刷証明付発行部数】を誰でも見えるように公開しているのですな。
で、だ。
件の週刊朝日の発行部数ってヤツがどうなってるのか、見てみましょう。


直近の3ヶ月分、[2012年7月〜9月]では[202,000部]となっておりますな、週刊朝日。
これは過去にさかのぼって調べられるので、さらにその前の3ヶ月分を見てみると、
[2012年4月〜6月]では[215,350部]、さらに前[2012年1月〜3月]で[218,250部]。
今年9ヶ月分の部数を書き直すと、218250→215350→202000、下がってますね。
んで、前回の衆議院選挙があった3年前の夏を調べてみましょうか。
[2009年7月〜9月]では、[261,385部]。
出版不況とはいうものの、3年間で6万部も発行部数が下がっている訳なんですな〜。
誰ですか、ザマァ!とか言った人は。哂うにはまだ早い(不敵

で、この20万部という数字が大きいのか小さいのか?
同じ週刊誌でも、オッサンご愛用の「週刊大衆」。
世の中はエロかスキャンダルしかない、ってなあのオッサン向けのエロ週刊誌。
こちらの最新部数は[2012年7月〜9月]において、なんと[257,217部]という感じで。
うはは週刊朝日、偉そぶってもホントは大衆なんかに負けてやがんの!
はい、もう我慢しなくて哂っていいですよ(笑

いやいや、まだ早いか。
ここまではね、誰でも調べられる雑誌の部数なんだが、真実の部数ではないのですYO!
今ざっとグーグル先生と一緒に週刊朝日の部数に言及しているブログを見て廻ったけど、
大学の教授レベルでも、追求がココで終わっているのな。
いやぁ、センセイとか呼ばれる人でも、そんなウソの数字で騙されて偉そぶってるのみて、
笑うのを通り越して、なんだか気の毒になっちゃいましたっスよ。
日本雑誌協会で公表されてるのは、【印刷証明付発行部数】にしか過ぎないのでっス。
印刷なんちゃら…え?ソレは発行部数とどう違うの?ってのは、ちょいと長いんで
【はてなキーワード:印刷証明付発行部数】を読んでもらうとして、問題は最後の1行。

なお、日本ABC協会の公査報告は実売部数が公表されるのに対し、印刷証明付発行部数は印刷部数が公表されるため、返品により売れ残った部数については含まれないことに注意する必要がある。

返品により売れ残った部数については含まれないこと

はい、ここテストに出ますよ〜。
むはは、この箇所が未だに広告主を引っ掛けるための方便、ぶっちゃけウソの部分なのね。
印刷証明付発行部数とは、印刷会社が印刷した総部数のコトでしかなくて、
実際にどれだけ売れたのか?返本されたのかについての報告義務は無いってこと。
文中にも出てきた、日本ABC協会ってトコだけはガチで立ち入り検査して調べるんだけど、
そのHPから調べるのは、有料会員にならないと調べられなくて。
え?それじゃぁ結局、週刊朝日が実際にはどれだけ売れてるのか分からないじゃん!
そう思うでしょ?
ふふふ、そんなのに金なんぞ払わなくても【誰でも簡単に】調べられる術があるんだなぁ。
それは、「雑誌広告センター らくまが」のホームページ。
ココは雑誌に掲載する広告がお幾ら万円なのか?を公表してる、まぁ代理店みたいな団体。
そこは本来の用途ならば、雑誌に広告を載せたい企業しか見ないHPのため、
ガチ調査をする日本ABC協会の調べた、実売部数が載ってる訳なんですよ、むははのは。
で、もちろん「週刊朝日」の実売部数、調べてみました。


驚くなかれ。
上の方では下がってるとはいえ、20万部をまだキープしてると書かれていた週刊朝日、

実売数は134,934部

週刊大衆の実売数は174,048部、やっぱホントに負けてるのな!実売4万部の大差で。
知識人ぶったふりして、「女性器の取扱説明書」に負けてるんっスかアサピーは?
っか、200万部越えてる少年ジャンプですら表4(裏表紙)の広告費300万円なのに、
13万部程度で表4を230万円で売るのは、ちょいとボッタクリ過ぎませんか朝日さん(哂
こんな食い詰めた似非インテリ雑誌の表4なんて、宣伝効果ないぞクライアントの皆さん。
よっぽど大衆の方に出稿した方が、人目につくってもんだと思うんだがなぁ〜。


雑誌というのは売れなくなると、どのジャンルでも必ず【ある共通項】に行き当たるモノで。
必ず買ってくれる固定層に向けた誌面作り、にシフトするのね。
はっきり言うと、読者への媚び、が始まる。
一部の熱心な読者ってのは、毎回毎回ハガキとか投書で感想を送ってくれるのよ。
いや、それ自体は非情に良いコトで編集部側も励みになるんだが、
何をやっても売り上げが伸びん、それどころか落ち込む一方だ…ってなってくると、
その読者の声にすがるような、左右されるような誌面作りに逃げてしまうのね不思議と。
ま、不思議じゃないか。
左巻きだろうが右向きだろうが、孤独に耐えれる人間ってのは決して多くない。
それが商売だった場合は特に。
少なくなってきているのが分かっても、それらを追い駆けようとすると、
元々応援してくれていた人が今度は離れていく。
自分の味方が少数になればなるほど、そこに向けて全力で媚を売るしかなくなってくる。
そして、弱い犬ほどよく吠える、の言葉通り味方の敵に対して吠え続けるしかない。
そうやってしか、最小限に被害を抑える(部数の低下を防ぐ)方法は残されてないのだから。
もうアレは断末魔な訳なんですよ。

だから。
週刊朝日の表紙は、ああなるしかなかった、訳なんですね。
何年間もなりふり構わず、安倍を叩き、自民党を叩くその根底にあるものは、
主義主張なんて大層なものではなく、左巻きの人間の溜飲を下げるためだけに雑誌を作る、
左翼の人のためだけに存在し続けるしか、もはや生き残る道が無い。
それこそが、この表紙デザインの窮極の根底。
週刊朝日の没落は今に始まった訳でなく、発行部数の凋落で行く末も一目瞭然。
予言してもいい。
もっと凄い、トンでもない表紙のデザインが、次に来るぞ。
それでしか、もはや生き残れないんだから。いや、それでも結局死ぬけどな(反語

さて、と。
そういうふうに思えば、ちょっとは生暖かい目で週刊朝日のことも見てやれるんでないかね。
え?だから日本のマスコミはゴミだってか?
じゃあ、最後にアメリカの現状をチラリと垣間見せて締めくくりましょうかね。
「TIME」って雑誌、知ってるかしらね?
1923年にアメリカで発行された、世界で一番最初に作られたニュース雑誌。
今じゃ世界中で翻訳版が発行されてるんで、日本の本屋でも見た事ある人が多いかも。
え?TIMEだったらアメリカだから、日本のマスゴミとはモノが違うでしょ!って?
本場のジャーナリズムの国だから、さすがに日本とは違うでしょ!って?
まぁまぁ、これでも見てくだされドン。


分かるかな?
一番左の表紙がアメリカ版で、欧州版、アジア版、南半球版の順番で並んでるんだけども。
で、驚くなかれ、これ、全部同じ週の発売号ね。
え?マジで????
そう思うでしょ、僕も初めてみた時はまっさか〜とか思ったけど調べたらホントだった(苦笑
下から二番目とか、比較しやすいかな。
世界中がイスラム紛争を取り上げ、そんなイスラム世界を旅してみた、な特集記事なのに
本家アメリカ版じゃ、CHORE WARS(雑用戦争:おそらく夫婦の家事問題)ですよ。
アフガニスタン、中国、スーダン。
アメリカに都合の悪い問題については一切記事にしない、存在しない、というスタンス。
コレがジャーナリズム発祥の地、老舗中の老舗雑誌の表紙デザインっスよ。
コレが、アメリカ。
いや、むしろコレこそがアメリカのアメリカたる由縁、世界の警察官の本懐なのかと。
いやぁここまでヤッてると、なんだか清々しく思うのは俺だけか?(笑

こんなふざけたのにくらべりゃ、朝日なんて可愛い可愛い。
むしろ、もっと気合入れて左巻きな表紙をデザインせんかい!と喝を入れたくなるぐらい。
二重の意味で、週刊朝日は腹の括りが悪い。
やるならトコトンやってみろやボケが、と声を大にして言いたい。
あんまりにもやりすぎて、訴訟くらうぐらいのトンパチ効かせてこそ左巻きの本懐だろが、と。
取材拒否されて、解同からクレーム入れられたぐらいで社長の首飛ばすような、
あまっちょろい腹の据わり方しか出来てなくて、な〜にがジャーナリズム宣言じゃアホが、と。

業績悪化を懸念して読者に媚び、叩いてこない敵にしか噛み付けない。

そんな人間らの作る雑誌の表紙デザインなんぞは、まさに【あれしかない】。
あんなのでも作ってるデザイナーはたいしたもんだと、技術的な部分は評価は出来るが、
理念の欠片もなく、同類に媚び諂っただけの、ただ誰それ憎しで作る雑誌なんかに
読者が共鳴してくれるハズもなく、部数は坂道を転げ落ちるだけの末路。
他人の足を引っ張り、奈落に突き落とそうとする人種の行く末は地獄にしかない。
所詮、あの程度のモンだ、っうお話。


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コメント
いつも,ブログはいけんさせて頂いてます。
今週号から週間朝日表紙デザイナーが変わったようなんですが、デザインのどこがかわったのか、見た目にはわからないのですが、pooさんどうおもわれますか?

教えていぢけたら嬉しいです。

りんりん
  • りんりん
  • 2013/10/10 10:37 PM
>りんりんサン
コメントありがとうございまっス!
遅くなりましたが、週刊朝日の表紙デザインについて記事を一本書いたので、
そちらをお読みいただけると幸いでっス!!

すいませんね、メールフォームからもお便りいただいてましたが、
ここ数日、マジ完徹の仕事が続いてましてorz
その分、画像を作ったりして見やすい記事を心掛けました。
どうぞ、お読みになっておくんなまし〜^^ノ
  • POO
  • 2013/10/12 7:47 AM
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