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目当ての美女がすぐ見つかる?『パリ美人ガイド』発売。

JUGEMテーマ:ニュース


POO-MONOにお越しのジェントルメン諸君には、その数だけこだわりがあるかと。
POOのようにおっぱい星人もいるだろうし、アシスキーからシリフェチー、
メガネッカーにツルペタニアン、まぁ色んな好みがあるだろうと。
しかしそれら好みのタイプってのが、実際問題ドコにいったら居るのか?っうと
そんなもん分かってたら誰しも苦労はしないワケであって。
あ、でも最近じゃ三十路女のTバック観たい人はアキバに行くっう手があるな(苦笑
しかし三十路マニア以外の人がアキバに行っても、まぁ無駄足っうワケで。
そこで!
もしも、自分の好みのタイプをドコに行ったら『確実に拝めるか?』というのが
『事前に分かる』とするならばどうでしょうかね?
絶対にハズレ無し、100発100中で自分の好みの女性の居所を知る事が出来る…。
どうですかね、心、揺さぶられませんかね?
ちょっとでも揺さぶられたそこのアナタ!POOと一緒にパリに行こうぜィ!!!
【「パリ美人ガイド」、地域別に女性の特色を解説】
【5月6日 AFP】
 フランス外相のスピーチライターを務める男性が、文学調だが好色と言えるガイドブック「パリ美人ガイド」を出版した。紳士然とした「公正さ」を鼻で笑う内容だ。
 「それぞれの地域にそれぞれの美食があるように、パリ(Paris)のカルチエ(区画)にはそれぞれの女性の特色がある」と書くのは、ベルナール・クシュネル(Bernard Kouchner)外相の最近の著作を共著したPierre-Louis Colin氏(34)。

■区画ごとに観賞スポットを紹介
 Colin氏は、先月発売された自著の中で、「メニルモンタン(Menilmontant)では、マドレーヌ(Madeleine)地区で見られるような崇高な脚線美を見ることはできないが、ブラジャーで寄せられた輝くばかりの胸元に、慎みのない谷間を見いだすことができるのだ」と記している。
 パリは世界で最も訪問者の多い都市だが、人々はモナリザ(Mona Lisa)やエッフェル塔(Eiffel Tower)だけでなく、素晴らしい女性たちを眺めるために訪れるのだと、AFPの取材に対して、コリン氏は話した。
 パリの人々の魅力を伝えるガイドブックがなかったから、自ら書くことに決めたという同氏。その結果生まれたのが、情報が詰め込まれたガイドブックというよりは、文学エッセーと呼ぶのがふさわしい、190ページの「Guide des jolies femmes de Paris(パリ美人ガイド)」だ。
 Colin氏は、さまざまなパリジェンヌたちの例を、目の肥えた人々がゆっくり眺めることができるよう、バーやスーパーマーケット、公園、美術館、あるいは地下鉄の車両の中など、区画ごとの観賞スポットを、最も適した時間帯とともに紹介している。
 たとえば、「たいていはGストリング下着を着用し、ほぼノーブラ」と特徴付けられる「はやり物に敏感な若い女性」は、カフェや高級食材店の並ぶ歩行者地区のモントルグイユ(Montorgueil)で見かけることができる。ちなみに、著者はモンドリグイユを「パリのエロチックな放射エネルギーの発生地」と呼び、称えている。

■「美女観賞は仏文化の重要な一部」
 だが、Colin氏は、著作には女性をナンパする方法も、パリに無数に存在する不道徳な館の住所も書いてないと指摘している。
 「観賞することは、遭遇することではない。この点にこそ、『観賞する人』が現代の消費社会に持つ深いオリジナリティが疑いようもなく横たわっている。観賞する人の目的は所有することではないのだ」と、Colin氏は序文に記している。
 Colin氏は、「真に芸術を愛する人々は、美術館を訪問しても、ガイドブックやポストカードをたくさん買い込まなければならないといった義務感にとらわれることがないものだ。観賞する人はそれに似ている」と述べている。
 Colin氏はまた、アングロサクソン的な紳士然とした「公正さ」を一蹴(いっしゅう)し、美しい女性を観賞する自由はフランス文化の重要な一部だと大胆に述べている。
(ソース元/AFP BBNews)


なんとも凄まじい、もとい、素晴らしいガイドブックじゃあるまいか!
なんっう執念、いやいやいや、なんという侠気溢れるスピリッツ!
まずはこのガイドブックを書いたおっさんに最大限の敬意を表しますかね(笑
んで、なんか雑感を書く前に文中にある「Gストリング下着」っうのが、
流行に疎いPOOには何のこっちゃわからんかったので調べてみました。どぞ。

Gストリング(G String)とは下着の一種で、フロントがV字型にカットされ、バックとサイドが細いひも状にデザインされている。一般的に生地が薄くて肌に密着した下着であるため、パンツの下でもショーツラインやブリーフラインが全く見えず、アウターに響きにくい機能をもっている。
諸外国では、Gストリングは、ソング(thong)、タンガ(tanga)と同意義にしばしば用いられる。日本では、Tバックのうちバックとサイドがひも状になっているものをGストリングと称している。
* バックの部分が細くなったTバック
* サイドの部分が細くなったひもパン


…ウィキペディアって偉大だよなぁ〜、紐パンの項目がちゃんとあるなんて(爆
ちなみにウィキにはGストリング下着の画像も載ってました、こちらっ!



このパンツを履いて、ノーブラの女性は『モンドリグイユ』に居るらしい…ゴクリ。
ん〜じゃぁですな、POOはメニルモンタン経由のモンドリグイユのコースね。
谷間鑑賞〜ノーブラ堪能のおっぱい星人フルコースに突撃しま(爆
さぁちょっと成田空港のフライト時間、気になってきたからここら辺で終わり。
脚スキーなジェントルメン諸君はマドレーヌに直接現地入りしてくれぃ。
乳スキーなジェントルメン諸君はPOOとメニルモンタンで直接落ち合おう。
んで最後はモンドリグイユで集合して全員でパリ美人に祝杯上げるっう流れで。
では諸君、パリ現地での美女観光ツアーの健闘を祈る(笑

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  • 2016.08.26 Friday
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コメント
ほんじゃま現地時間9時にシャルル・ド・ゴール空港にて待ち合わせ。
タクシーで移動してメトロにでも乗りますか。
街中の散策ならば4番線がオススメ。
エティエンヌ・マルセル駅もしくはサン・ジェルマン・デ・プレあたりが適当かな?
モントルグイユ通りはルーブルの裏手なので1番線に乗り換えて、
パレ・ロワイヤル=ミュゼ・デュ・ルーヴル駅下車かな?


  • ぷにこ
  • 2008/05/08 10:36 AM
>旦那
うひゃぁ!パリ美人観光ツアーの添乗員キター!!www

っか何でそんなにパリの交通ルートについて詳しいのか小一時間(ry
アレっスか?パリが新婚旅行系だったとか?
まさか、ウチの実家がパリでねぇ〜オフラ〜ンス♪なんっうオチじゃなかろうな?w
  • POO
  • 2008/05/08 11:24 PM
遅レス。

新婚旅行はアタリ。
ドイツ〜オーストリア〜スイス〜フランス〜イタリアの経路。
いわゆるロマンティック街道ってヤツでした。
え?
それだけじゃそんなにフランス詳しくならねーダロって?

かれこれ13年くらい前。
まだ地方ゼネコンも多少潤ってた頃。
社員旅行てロンパリにも行ってるんスよ。
で、昔からの好きなブランドがアニエスb。
本店行くのに日本で調べまくってメトロの経路自分で考えてたワケ。

おかげでヨメと旅行に行った時もな〜んか思い出しながら的感覚で買い物経路考えて、
ロスなく移動できたんですわ。

いやぁフランスはマジでイイです。
  • ぷにこ
  • 2008/05/16 1:39 PM
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